2006年10月06日

ふぐを食す。

我が朋友である広坊が上京した為、わたしは病身を押して食事へ行くことになった。

本日のテーマはふぐだ。友が遠方から来た故のもてなしの心というやつである。

広坊の人徳か、仕事で多忙なa-k師やたまちゃんもを無理をして参加してくれ、とても楽しい食事会に。色んな話題でかなり盛り上がることとなった。

てっさ、てっちり、唐揚げ・・・いやあ、ふぐは美味いねぇ。(しみじみ)

だが、シメの雑炊でついに力尽きるわたし。意識が飛んでしまった。それほど体調はおかしくなっていたのだ。

3人を残し、先にその場を辞去する。家路を急ぐが、足元はふらつく。発熱が酷い。

なんとか帰宅後、やはりバタンキュー。自分の体は自分がよく理解っている。この時点で明日の千葉戦は正直もう諦めていた。


しかし、連休を取る為に連勤をして、体を壊すとは。つくづく馬鹿だねぇ・・・。(溜息)
posted by エイブ@管理人 at 23:50| 和食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする